‘技術・テクノロジー’ カテゴリーのアーカイブ

2017年05月12日(金) 17:22:15

TI Sitara AM335x(ARM Corte-A8)搭載システムオンモジュールphyCORE-AM335xの販売開始

ポジティブワン株式会社(本社:東京都渋谷区)は、最大1GHzの処理性能をサポートする小型ARM CortexTM-A8 SOMモジュールphyCORE-AM335xの販売を開始いたします。最先端のグラフィックス処理とリアルタイムプロトコルのサポートにより充実した高処理性能、低消費電力、高度に統合された周辺機器セットを備えたTexas Instruments Sitara AM335xプロセッサー...続きを見る

2017年04月27日(木) 12:26:06

対象ガスCO2(二酸化炭素)が計測できる小型モジュールの販売を開始

ポジティブワン株式会社は、対象ガスCO2(二酸化炭素)が計測できるモジュールの販売を開始いたします。この製品は、小型化を実現させ、エンベデッドシステムとしての利用に最適です。CO2デバイスは、USB接続でUSBを使用できるようにするとともに、内部フラッシュメモリに記録して、USBで再び接続したときに取得します。 この装置は、HVAC(暖房換気および空調)システムで使用される潜在的に埃の多い空気ダ...続きを見る

2017年04月19日(水) 17:52:37

Xilinx製Zynq Ultrascale+ MPSoC搭載小型モジュールの販売予約開始

ポジティブワン株式会社は、Xilinx製Zynq Ultrascale+ MPSoC搭載小型モジュールの販売予約を開始いたします。2017年7月頃を目安に販売を開始い致します。Xilinx製Zynq Ultrascale+ MPSoCは、最大 64 ビットまでのプロセッサ スケーラビリティを提供し、ソフトおよびハード エンジンの連携によるリアルタイム制御によって、グラフィックス、ビデオ、波形、お...続きを見る

2017年04月18日(火) 19:32:42

新しい産業用ToF(Time-of-Flight)3D深度センサーPOC-Argos3D-P220の販売開始

ポジティブワン株式会社は、新しい産業用ToF(Time-of-Flight)の3D深度センサーの販売を開始いたします。新しい産業用ToF(Time-of-Flight)の3D深度センサーは、PMDPhotonICs 19k-S3Time-of-Flight 3D ICを搭載しております。アクティブなIR照明を使用すると、センサーは、3Dインフォーメーションをキャプチャします。屋内 3.5 mの範...続きを見る

2017年02月22日(水) 15:11:23

脳波ビジネス、BCIビジネス、脳波センサのアプリ開発に市場のニーズ!

●脳波ビジネス、BCIビジネス、脳波センサのアプリ開発に関心!期待高まる!●脳波を利用した健康管理、各年代で大きな関心!●脳波関連の特許、トップはパナソニック。知財ビジネスマッチングに注目!●脳波ビジネス、BCIビジネス、市場開発報告書完成!AQU先端テクノロジー総研このたび、民間調査会社のAQU先端テクノロジー総研(AQUARIUS最先端研究所、代表、子安克昌)は、『脳波ビジネス、BCIビジネ...続きを見る

2017年02月08日(水) 12:37:39

Nexperia(ネクスペリア)、ディスクリート、ロジックICおよびMOSFETに特化した企業としてスタート

Nexperia(ネクスペリア)(本社:オランダ、ヘルダーラント州ナイメーヘン、 前NXP Semiconductors社スタンダード・プロダクト事業部)は本日、独立した新会社としての立ち上げが正式に完了した、と発表しました。オランダのナイメーヘンに本社を置き、Beijing Jianguang Asset Management Co. LtdとWise Road Capital Ltdで構成さ...続きを見る

2017年02月03日(金) 17:35:46

Zynq UltraScale+向け基板開発からソフトウエアまでの受託開発開始

Zynq UltraScale+MPSoC デバイスは、最大 64 ビットまでのプロセッサ スケーラビリティを提供し、デュアルコア Cortex-A53 とデュアルコア Cortex-R5、Mali-400 MP2 GPU、および 16nm FinFET+ プログラマブル ロジックと統合、最大4Kx2K (60fps) までを同時エンコードおよびデコード可能な H.264とH.265 ビデオ コ...続きを見る

2017年01月31日(火) 12:39:51

埼玉大学大学院 理工学研究科 光エレクトロニクス研究室、次世代高効率 希釈窒化物半導体 太陽電池の研究にシルバコのTCADを採用

株式会社シルバコ・ジャパン(以下、シルバコ)は、埼玉大学大学院 理工学研究科 光エレクトロニクス研究室が、次世代高効率 希釈窒化物半導体太陽電池の研究にシルバコのTCADデバイス・シミュレータAtlasを採用したことを発表しました。埼玉大学大学院 理工学研究科 光エレクトロニクス研究室では、半導体結晶成長と光・電子デバイスに関する研究を進める中、次世代高効率太陽電池への応用を目指した材料作製技術...続きを見る

2017年01月06日(金) 14:56:34

Veolia Nuclear Solutionsがアイダホ国立研究所(INL)と協働で活性金属廃棄物の新たな処理を実証

【カリフォルニア州パロアルト – 2016年12月16日】Veolia Nuclear Solutionsは、活性金属処理用のGeoMelt(R)容器内ガラス固化(ICV)TMプロセスの実証に成功したと発表しました。ヴェオリアは、アイダホ国立研究所(米国エネルギー省が所有しバッテル・エネルギー・アライアンス社が管理)との契約の下で、金属ナトリウムの不活性ガラス化酸化物への安全な転換を...続きを見る