‘技術・テクノロジー’ カテゴリーのアーカイブ

2021年07月08日(木) 09:43:35

昭和電工:当社に関する一部報道について

2021年7月8日付の日本経済新聞におきまして、当社が当社グループである昭和電工マテリアルズ株式会社の鉛蓄電池事業を売却するとの報道がありましたが、当社が発表したものではなく、当社からの情報に基づくものではありません。当社は企業価値向上を目的に、事業ポートフォリオの見直しを含め常に様々な検討を行っており、本件に関しましては、正式に決まり次第速やかに開示いたします。概要:昭和電工株式会社詳細は w...続きを見る

2021年07月01日(木) 16:10:14

昭和電工、2021年8月2日付役員人事・7月16日付人事異動を発表

昭和電工株式会社は本日、2021年8月2日付役員人事および7月16日付人事異動を発表しました。発令日:2021年8月2日[執行役員の委嘱事項変更]新職: -旧職: 執行役員 アルミ圧延品事業部、アルミ機能部材事業部、小山事業所、喜多方事業所管掌継続職: 執行役員 アルミ機能部材事業部、小山事業所、喜多方事業所管掌氏名: 江田 浩之発令日:2021年7月16日[部門長の異動]新職: カーボン事業部...続きを見る

2021年06月28日(月) 23:11:00

BOBOは、NFTとDEfiのリーダーに、将来の投資のための新たな機会を提供

BOBOは、NFTとDEfiを組み合わせて、従来のデジタルアート市場と暗号デジタルを組み合わせる際の問題点に対する解毒剤を提供します。BOBOは急進的な市場理論を組み合わせて、非永続的な所有資産の生産と流通を可能にします。BOBOのグローバル・チーフR&Dアーキテクトであるアレキサンダー博士は、英国のインペリアル・カレッジ・ロンドンを卒業し、コンピュータサイエンスの学位を取得しています...続きを見る

2021年06月28日(月) 14:29:08

昭和電工、異種材料接合技術「WelQuick(R)」を開発

昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は、樹脂と金属など異種材料を簡便かつ強固に接合するフィルムタイプの接合技術「WelQuick(R)」を開発し、6月からサンプル提供を開始しました。近年、素材に対する軽量性、耐熱性、強度などのニーズは単一素材では解決できないほど高度化し、樹脂や金属などの異種材料を接合して複合化するマルチマテリアル化が進展しています。異種材料の接合には、液状接着剤やホットメルト接...続きを見る

2021年06月24日(木) 12:18:54

昭和電工、酢酸および酢酸ビニルの国内販売価格改定を発表

昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は、酢酸および酢酸ビニルの国内販売価格を引き上げることを決定しました。1.価格改定の内容1)値上げ幅酢酸: 30円/kg酢酸ビニル: 30円/kg2)実施時期2021年7月1日出荷分より2.価格改定の背景昨今、酢酸市況や国産ナフサ価格等の上昇から、酢酸および酢酸ビニルの事業は厳しい状況が続いております。当社はこれまでも製造・物流の合理化を積み重ね、コストダウン...続きを見る

2021年06月16日(水) 15:59:10

昭和電工、2021年7月1日付組織改定・人事異動を発表

昭和電工株式会社は、2021年7月1日付組織改定・人事異動を発表しました。発令日:2021年7月1日【機構改革】1.セラミックス事業部 第一営業部と第二営業部を統合し、「営業部」とする。2.融合製品開発研究所の配下に、「パワーモジュールインテグレーションセンター」を新設する。発令日:2021年7月1日[部門長の異動]新職:セラミックス事業部 営業部長旧職:セラミックス事業部 第一営業部長継続職:...続きを見る

2021年06月11日(金) 12:15:30

昭和電工、塩素化ポリエチレンの国内販売価格改定を発表

昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)は、合成樹脂の一種である塩素化ポリエチレン(商標名:エラスレン(R))の国内販売価格を引き上げることを決定致しました。1.価格改定の内容1) 値上げ幅エラスレン(R) 粉末 25円/kg以上エラスレン(R) シート 35円/kg以上2) 実施時期2021年7月1日出荷分より適用2.価格改定の背景昨今の原燃料高を背景とした主原料、各種ユーティリティの高騰、安定生...続きを見る

2021年06月10日(木) 15:45:54

昭和電工、Seagate社と次世代記録技術「HAMR」対応HDメディアの共同開発契約を締結

昭和電工株式会社(社長:森川 宏平)とSeagate Singapore International Headquarters Pte. Ltd. (以下、Seagate社) は、ハードディスクドライブ(以下、HDD)の次世代記録技術である熱アシスト磁気記録(以下、HAMR(注))に対応した次世代ハードディスクメディアを共同開発する契約を締結いたしました。当社は、HAMRに対応した技術として、従...続きを見る

2021年06月07日(月) 12:43:23

韓国の「サーボレ」、「アークシールド2」が溶接の現場から好評、海外進出を目指す

株式会社サーボレは1989年10月1日、韓国で創業してから30年以上溶接の環境・技術向上に寄与するための自動遮光の溶接面、自動遮光溶接ゴーグルなど溶接の安全保護具の研究開発及び製造をしてきた韓国の溶接安全保護具専門企業である。「サーボレ」はアジア初の自動遮光溶接保護面「サーボグラス」を開発及び商用化してその技術力を公式的に認められた企業で、2017年「第21回保護装置、保護具品質大賞」で自動遮光...続きを見る