‘調査報告’ カテゴリーのアーカイブ

2009年09月03日(木) 13:50:53

言論NPO、緊急有識者アンケート結果を公表 民主党の大勝利に、175名のうち半数が「満足だが今後に不安」

 言論NPO(代表 工藤泰志)は、「選挙結果をどう見るか」についての緊急アンケート結果を公表しました。これは、総選挙の投票日翌日となる8月31日未明より、言論NPOの活動にご参加いただいている方々を対象に実施したものです。民主党大勝という選挙結果に対する印象では「とても満足している」は11.4%に過ぎず、「満足だが、今後に不安がある」が53.7%と半数を超えました。また、今回の政権交代については...続きを見る

2009年09月03日(木) 11:59:00

携帯コンテンツに関する利用動向調査-第10回-

MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)では、協賛モバイルメディア9サイトの協力の下、「携帯コンテンツに関する利用実態調査-第10回-」を実施致しました。【 調査結果サマリー(※一部抜粋) 】―――――――――――――――――■ この1ヶ月に利用、あるいはアクセスしたサービス、男女とも「ブログ」が躍進■ ワンセグなどの携帯コンテンツ利用者率、1年間でさしたる変化はなし―――――――――...続きを見る

2009年09月02日(水) 18:55:19

ネットとテレビから選挙を予測!予想的中率80.33%! 衆議院総選挙結果と最終予測結果との比較を公開

■政党別議席予想と結果(上位5政党、カッコ内は前日比)予想:民主257(0)、自民40(0)、公明1(0)、共産1(0)、国民新党0(0)、諸派・無所属1(0)。結果:民主221、  自民64、  公明0、  共産0、  国民新党3、  諸派・無所属9。--予想的中 241 / 300議席 (80.33%)■的中率は80.33%クチコミ@総選挙の8月30日時点の予想(8月29日までの口コミを...続きを見る

2009年08月31日(月) 15:04:04

「【500人に聞く】 第18回“今どきの新聞事情”に関する調査」ダイジェスト 

PRESS RELEASE 株式会社 アイ・エム・プレス2009年8月31日I.M.press,Inc                                     ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■       ― 「【500人に聞く】 第18回    “今どきの新聞事情”に関する調査」ダイジェスト ―    “大多数の支持を得ているが新たな課題も明らかに...続きを見る

2009年08月31日(月) 11:33:48

【CRM年鑑2009】 よりケーススタディのダイジェスト版をご紹介!~ソニー損害保険(株)~

 企業の固定客づくりを促進するCRMは、昨今の顧客中心の市場で生き延びるために、また、世界的な不況を乗り切るためのカギとして注目を集めています。CRMはマーケティングの費用対効果を高めるためのみならず、顧客との信頼関係の中から革新へのヒントを得る手がかりとして、またメーカー・小売・顧客の共栄関係を構築する上でも、必ず貴社の発展に寄与するものと確信しております。  此度は(株)アイ・エム・プレスよ...続きを見る

2009年08月28日(金) 09:09:41

ネットとテレビから選挙を予測!『クチコミ@総選挙2009』リポート6号(2009/8/27)

■政党別議席予想(上位5政党、カッコ内は前日比)民主257(0)、自民40(0)、公明0(0)、共産1(0)、諸派・無所属2(0)。■本日の朝日新聞の中盤情勢調査と『クチコミ@総選挙2009』の予想の一致率は92% 『クチコミ@総選挙2009』の8月28日朝時点の予測と、同日の朝日新聞朝刊に掲載された序盤情勢調査の結果を突き合わせてみました。結果は92%の一致でした。 『クチコミ@総選挙2009...続きを見る

2009年08月26日(水) 21:04:04

言論NPO、第5回日中共同世論調査の結果を公表 「日本人と中国人は、お互いをどう認識しているのか」

この調査は、日中両国民の相互理解や相互認識を継続的に把握することを目的に、2005年より実施しているもので、今年で第5回目となります。 調査では、両国民ともに相手国に対して未だにマイナスの印象を持っている人の割合が多く、半数の中国人が日本を未だに「軍国主義」と見るなど、お互いの国に関する基本的な理解も不足していることが明らかになりました。ただ、両国民ともに直接的な交流はごく少なく、それぞれの...続きを見る

2009年08月25日(火) 09:59:59

ミラポイント/イントラディンのソリューションを有名市場調査会社がメールアーカイブアプライアンスレポートで高く評価

メッセージングアプライアンスのリーディングベンダであるミラポイントジャパン株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長 湯佐 嘉人)は、最近のガートナーのレポート(*)において、米ミラポイント(Mirapoint Software,Inc. 本社: 米カリフォルニア州)のイントラディン買収の結果が評価され、メールアーカイビングアプライアンス市場の導入台数ベースで33%のシェアを獲得したことを発...続きを見る

2009年08月17日(月) 16:23:44

キリンとサントリーの経営統合の効果を、競合状況から検証

株式会社パテント・リザルトはこのほど、キリンとサントリーの経営統合効果について、競合状況から検証した事例をまとめました。特許情報を活用し、技術の増強が図られ、かつシェアが高まる技術分類を特定し、それについて統合前後の勢力状況の変化を見るという流れで検証しました。その結果「発酵液の蒸留、酒類の加工、食酢及びビール」「酒類」の分野において、高い相乗効果が期待できることが分かりました。また、「瓶詰機」...続きを見る