‘技術・開発’ カテゴリーのアーカイブ

2009年12月26日(土) 09:57:54

★☆★ 試験機の自動化システムでユーザー様の効率化を実現 ★☆★

こちらに弊社が開発いたしました、自動化システムを導入した代表的な試験機をご紹介いたします。 No.120-LABOT-MI フルオートマチックメルトフローインデックステスターhttp://www.yasuda-seiki.co.jp/products/120-LABOT-MI.html No.120-SAS-2000 セミオートマチックメルトフローインデックステスターhttp://www.yas...続きを見る

2009年12月16日(水) 11:47:03

さくらシステム、刻々と変わるデータを手軽に見える化「Graph Weaver Add-in for Visio Ver.1.20」公開

 さくらシステム(富山県南砺市、近藤 秀尚代表)は、マイクロソフトVISIOでダイナミックグラフ(動的グラフ)を描画するライブラリ「Graph Weaver」を使用したアドインソフト「GraphWeaverAdd-in for Visio Ver.1.20」を公開した。 「Graph Weaver Add-in for Visio」は、Microsoft Office Visio 2007上で簡...続きを見る

2009年12月02日(水) 17:19:20

ミシン設備のある流通加工倉庫

有限会社スズシゲは1991年設立以来、アパレルに特化した物流サービスをご提供させて頂いております。業務内容は主に海外より輸入されましたアパレル商材の検品・検針・値札付け・振り分け発送・ミシンを用いたネーム付け及びネームの付け替えをしております。ブランドネーム、品質ネームの付け替えは各種特殊ミシンも設備しておりますので他社で困難だった案件も是非ご相談下さい。また補修に関してましてもおよそ20年に渡...続きを見る

2009年11月17日(火) 10:46:57

メディアキャストとCRI・ミドルウェア、デジタル放送用リアルタイムHDエンコーダを開発

株式会社メディアキャスト(本社:東京都渋谷区 代表取締役 杉本 孝浩、以下 メディアキャスト)と、株式会社CRI・ミドルウェア(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 鈴木 久司、以下 CRI・ミドルウェア)は、東芝製メディアストリーミングプロセッサ「SpursEngine (スパーズエンジン)」を搭載したデジタル放送用リアルタイムHDエンコーダシステムの試作機を共同開発したことを発表します。両社は...続きを見る

2009年11月11日(水) 12:58:06

株式会社ユー、【骨盤補正二段ベルト・コシラック】の有益性を学会発表

ニュースリリース2009年11月11日____________________________________株式会社ユー、【骨盤補正二段ベルト・コシラック】の有益性を学会発表~演題:骨盤補正ベルトの装着によるホルモンタンパク質の産生量および筋横断面積の変化~____________________________________京都市に本拠を置く株式会社ユーでは、臨床実験の結果として、「骨盤補...続きを見る

2009年11月10日(火) 10:34:51

グルービーCMS、広告効果測定システム 「AD EBiS」(アドエビス) と連携開始

グルービーモバイル、携帯Flashサイト作成「グルービーCMS」のオプション機能として、ロックオンが提供する広告効果測定システム 「AD EBiS」(アドエビス) との連携サービスを提供開始~Flash携帯サイト構築から、サイト運用、広告効果測定までを低価格で実現~━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━グルービーモバイル株式会社(本社:福岡県福岡市、代表...続きを見る

2009年11月04日(水) 11:25:31

グッドコミュニケーションズとメディアキャスト、ユビキタス特区にてホテル内デジタルサイネージ実験を実施

株式会社グッドコミュニケーションズ(本社:鹿児島県鹿児島市 代表取締役 高橋 美博、以下 グッドコミュニケーションズ)と、株式会社メディアキャスト(本社:東京都渋谷区、代表取締役 杉本 孝浩、以下 メディアキャスト)は、鹿児島市内の宿泊施設でデータ放送機能を使ったデジタルサイネージ実証実験を行うことを発表いたします。当実験は、デジタル自主放送、番組連動型データ放送および双方向データ通信を使って、...続きを見る

2009年11月04日(水) 11:01:37

医薬品、化粧品、食品などの製造ラインで、製品の安全・安心を確保する高信頼な製造記録管理装置を開発。

医薬品、食品、化粧品などの製造分野では、製品の安全性を確保するため、製造日時や容器への充填量などの記録を残すことが国内外の基準で求められるようになってきています。製造ラインでのより厳密な製造履歴が求められてきています。従来は、製造工程から製品を抜き取り、計測・記録するという方法が一般的でした。ケーテー製作所は、東京都立産業技術研究センターと共同で、全ての製品の製造記録を自動で取得し、データ改ざん...続きを見る

2009年11月02日(月) 17:44:42

リチウムイオン二次電池 特許で見る技術競争力(2) ~出願状況から各社の開発動向を分析~

株式会社パテント・リザルトは、シリーズで紹介している特許分析事例「リチウムイオン二次電池 特許で見る技術競争力(2) ~出願状況から各社の開発動向を分析~」を公開しました。累計特許出願件数、「有効+出願中」の特許件数、特許件数年推移の3つのデータから各社の取り組みを探ります。詳細はこちら↓http://www.patentresult.co.jp/colum/colum-12.html<<関連記...続きを見る