3D・3次元測量とUAVを用いた最先端の測量テクノロジーを一堂に揃えた「トリンブル・フェア2017 in 関東」のご案内

2017年04月04日(火) 12:09:27

国が推進するi-Constructionを支援する「3D・3次元測量」や「UAVによる測量」と取得データの後処理整備と帳票作成を行う「最新ソフトウェア」。それらを取り巻く最先端の「測量テクノロジー」を一堂に揃えた展示会及びセミナーを開催。

ニコン・トリンブル社製測量機器の販売・サポートを行う、トリンブルパートナーズ関東株式会社 (本社:東京都千代田区)は、2017年4月12日(水)、東京(秋葉原)にて、「トリンブル・フェア2017 in 関東」を開催いたします。

今回のフェアでは、国が推進している「i-Construction」をキーワードにした最新型マルチコプター、最先端の3Dスキャニング・トータルステーション、高精度3D後処理ソフトなどの3D関連製品を中心にご紹介します。
またセミナーでは、「TrimbleTBC(出来形版)」の点群データの加工から土量・横断・帳票作成の製品紹介、 最先端の測量ロボット「Trimble SX10」では、モバイルPC連動によるスキャニング・トータルステーションを紹介。そして、最新UAV「Trimble SKY-Mapper」では、画像解析ソフトPix4Dとの連携による高精度の3D処理をご紹介します。

会場内では、弊社担当者よる『ユニークな3D実証実験の情報』のご案内もさせて頂きます。
ご多忙中の事とは存じますが、是非この機会にニコン・トリンブル社が誇ります最先端の測量機器の展示会及びセミナーにご来場いただき、皆様の課題解決にお役に立てることができましたら幸いと存じます。
皆様のご来場を心からお待ち申し上げております。


【全国トリンブル・フェア2017 in 関東 開催概要】

日時:2017年 4月 12日(水)13:00~17:30
場所:秋葉原コンベンションホール
URL:http://www.tp-kantou.co.jp/archives/2858.html(※ご来場の事前申込みいただけます。)

■主な出展製品
・最新機種として画像・スキャニング・トータルステーション「SX10」
・i-Construction向けに設計・製造された「SKY-Mapper」
・最新3D点群処理ソフト「TBC(出来形版)」
・GNSS高性能受信機「R10」
・業務変革・組織改革を目指すリニアモーター式TS「S7・S5」
・測量計算ソフト「TOWISE」の最新情報
・GNSS・TSマルチコントローラー「SKY-Controller」
ほか

■セミナー内容
・【SW編】点群データの加工から土量・横断・帳票作成の製品紹介 「TBC(出来形版)」 
・【陸編】モバイルPC連動によるスキャニング・トータルステーションを紹介 「Trimble SX10」
・【空編】画像解析ソフトPix4Dとの連携による高精度の3D処理を紹介 「SKY-Mapper」


【本件に関するお問い合わせ先】

企業名:トリンブルパートナーズ 関東株式会社
TEL:03-6673-0801
URL : http://www.tp-kantou.co.jp/

【関連URL(パソコン用)】
 http://www.tp-kantou.co.jp/archives/2858.html

【お問合せ先】
□会社名
 トリンブルパートナーズ 関東株式会社
□住所
 〒1010041
 東京都千代田区神田須田町1-18 第3神田セントラルビル1F
□電話番号
 TEL:03-6673-0801
□担当者名
 室永