世界初の自動吸い殻排出の加熱式たばこが中国の深センで開発された

2019年09月16日(月) 19:23:43

深セン御煙実業有限会社(「Royal Tobacco」)は、中国たばこグループと清華大学とともに、上記の問題を解決するためのブレークスルーを先導し、自動吸い殻排出システムを備えた世界初の加熱式たばこーELIOを発売した。

深セン, 2019年9月16日 – (JCN Newswire) – 残留物を清潔するのが難しく、清潔際ブレードを損傷しやすいという問題は、電子たばこユーザーの悩みだった。中国の会社である深セン御煙実業有限会社(「Royal Tobacco」)は、中国たばこグループと清華大学とともに、上記の問題を解決するためのブレークスルーを先導し、自動吸い殻排出システムを備えた世界初の加熱式たばこーELIOを発売した。

ELIOは、電子たばこの分野に自動化技術を創造的に適用し、加熱完了後にカートリッジとヒーターの自動分離と排出を実現した。これにより、IQOSなどの主流の加熱式たばこの排出器に関する特許制限が完全に回避された。これは製品の寿命をさらに大幅に延ばし、ユーザーエクスペリエンスを向上させた。

近年、たばこの害を減らすための最良の代替品としての加熱式たばこは、世界中で急速に人気を博しており、新しいたばこの主流になると予想されている。巨大な機会に加えて、加熱式たばこ分野でますます激化する競争があり、業界の大手企業によるコア技術の独占もある。

中国の新企業として、御煙実業は自動吸い殻排出システムを実装して追い越しを達成することにより、顕著な開発力を達成した。

2017年に設立された御煙実業は、加熱式たばこ分野の自動化の専門家を目指して、現在、100以上の関連特許を持っています。

設立チームは、よく知られた伝統的なたばこ、投資銀行、ファンド、インターネット企業、自動化の分野におけるトップの学術機関、清華大学、MIT、イェール大学などで、豊富な経験がある。さらに、当社は、ユーザーに最高品質のソリューションを提供するために、「世界の電子たばこの首都」である深セン宝安区福永町に3,000平方メートル以上の生産拠点に投資した。

ELIOに加えて、御煙実業は他の主流製品用の自動クリーナーなどのアクセサリーを開発し、すぐ新型のELIOおよび「VNB」シリーズ電子たばこを出品する予定である。

現在、当社の製品はヨーロッパ、アジア、そして他の国および地域に販売されています。

Shenzhen Royal Tobacco Industrial Limited
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